株式会社ワコム
カブシキガイシャワコム
Wacom Co.,Ltd.

業種分類

電気機器

取扱い商品

・クリエイティブビジネス(液晶タブレット製品「Cintiq」、ペンタブレット「INTUOS」、「MobileStudio
Pro」、ディスプレイ製品、モバイル製品)
・コンシューマビジネス(スタイラスペン「Bamboo
Ink」、スマートパッド、ワイヤレスタッチパッド「Bamboo
Pad」、デジタル文具)
・ビジネスソリューション(液晶サインタブレット、液晶ペンタブレット)

事業内容

世界トップのペン入力メーカー(ファブレス)。デジタルペンを利用したブランド製品(液晶ペンタブレット、ペンタブレット、スタイラスペン)、スマホ・タブレット向けペン入力機器・ソフトの開発・販売。

上場市場

東証一部

銘柄コード

6727

EDINETコード

E02059

法人番号

8030001033121

沿革

1983年7月
埼玉県上尾市において資本金48百万円にて株式会社ワコムを設立電子機器事業(現ブランド製品事業)及びECS(EngineeringCollaborativeSolutions)事業(エンジニアリングソリューション事業に改称)を開始
1985年6月
本社を埼玉県北葛飾郡鷲宮町(現久喜市)に移転
1988年4月
ドイツ連邦共和国にワコムコンピューターシステムズ(現ワコムヨーロッパ)を設立(連結子会社)
1990年7月
埼玉県北埼玉郡大利根町(現加須市)に豊野台工場を竣工
1991年7月
アメリカ合衆国にワコムテクノロジーを設立(連結子会社)
1993年1月
本社を埼玉県北埼玉郡大利根町(現加須市)(現在地)に移転
1996年6月
豊野台工場が国際品質保証規格ISO-9001の認証を取得(2005年3月全社拡大認証取得)
2000年3月
中華人民共和国にワコムチャイナを設立(連結子会社)
2002年4月
ペン・センサーコンポーネント分野(現テクノロジーソリューション事業)へ進出
2003年4月
日本証券業協会JASDAQ市場上場
2004年4月
大韓民国にワコムデジタルソリューションズ(現ワコムコリア)を設立(連結子会社)
12月
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所JASDAQ市場)に株式を上場
2005年4月
オーストラリア連邦にワコムオーストラリアを設立(連結子会社)
12月
東京証券取引所市場第一部上場
2006年3月
国際環境規格ISO-14001の認証を取得
4月
中華人民共和国香港特別行政区にワコムホンコンを設立(連結子会社)
5月
シンガポール共和国にワコムシンガポールを設立(連結子会社)
12月
ジャスダック証券取引所への上場を廃止し、東京証券取引所市場第一部へ上場市場を一本化
2008年9月
台湾にワコムタイワンインフォメーションを設立(連結子会社)
2010年8月
アメリカ合衆国にワコムテクノロジーサービスを設立
10月
インド共和国にワコムインディアを設立(連結子会社)
2017年12月
エンジニアリングソリューション事業を日東工業株式会社へ譲渡
2019年3月
ワコムテクノロジーとワコムテクノロジーサービスを合併(前者が存続会社)

ウェブサイト

https://www.wacom.com

本社所在地

〒349-1148 加須市豊野台二丁目510番地1

代表

井出信孝

平均年齢

43.7歳

平均勤続年数

10.4年

資本金

420,300万円

決算

3月末日

業績

決算期  売上高(百万円)
201703  71,314(-8.1 %)
201803  82,263(15.4 %)
201903  89,499(8.8 %)
上記のコンテンツは2019年12月14日集計の物です。
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